スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--)
スポンサー広告

Aerosmith 『Angel』

Aerosmith 『Angel』



こちらでも少し触れたので、今回はエアロスミスの『Angel』です!
      
スポンサーサイト

Arch Enemy 『Silverwing』

Arch Enemy 『Silverwing』


今回紹介する曲はArch Enemy『Silverwing』です。

     


アーチ・エネミー(ARCH ENEMY)は、スウェーデンのメロディックデスメタルバンドである。
マイケル・アモットと、彼の弟であるクリストファー・アモットを中心に結成される。デスメタルに非常に高い叙情性を有するメロディを導入した音楽を特徴とし、またデスメタルシーンにおいては珍しい女性ボーカルのバンド。
初期の編成は流動的であったが、2001年以降は安定したラインナップを保っていた。しかし、2005年に弟のクリストファーが突如脱退し、ツアーには代役として急遽ガス・Gが一時的に加入。その後にパーマネント・メンバーとしてフレドリック・オーケソンが正式加入するも、2007年にクリストファーが復帰。フレドリック・オーケソンはバンドを追い出される形となった。
バンド名の読み方に関してはアーチ・エネミーが本来の英単語の発音に近く、バンドメンバーも本来の英単語のように発音しているが、日本でのレーベルであったトイズファクトリーは日本での読みを当初アーク・エネミーと表記した為、日本ではアーチ・エネミーとアーク・エネミーの二種類の呼び方が存在している。8thアルバム『Khaos Legions』から、アーチ・エネミーが日本盤でも用いられるようになった為[1]、この項でも、アーチ・エネミーと呼ぶ。
酒井康は「アーク」を誤りとして批判したこともあり、ラジオ等では一貫して「アーチ・エネミー」と呼んでいる。「archenemy」(en:archenemy)はサタンの意味で、本来は一語である。
(wikipediaより)



個人的には、メロデスといえばこの曲を思い出します。

・・・他の名曲をあまり知らないと言うこともありますがw



ともあれ、利き所満載の曲ですよね!

イントロのリフといい、デスボイス、メロディックなBメロ、エモーショナルなソロなど、どこをとってもカッコイイです!!

オシャレな曲もいいですがこういう“漢”な曲もいいです!





Jopek & Metheny 『Are You Going With Me』

Jopek & Metheny 『Are You Going With Me』




今回紹介する曲はAnna Maria Jopek Pat Methenyによる『Are You Going With Me』です。

       


前半は、ボーカルとコーラスですね。

メセニーの曲にはこういうボーカルはぴったりです!

それにしても凄い緊張感だなぁ。

腹の下のほうからジワジワ来る感じです。






そして後半のメセニーのソロ。

・・・・・・・・・相変わらず脳汁出まくる演奏だなぁw

爆発時のトップの位置がCDよりもはるかに高いですね。

まぁ、当然なのかもしれませんが。

そういうの大好きなんですよね!









というか、シンセってあんな金切り声のような音が出るものなんですね(シミジミ



At The Drive In 『Arcarsenal』

At The Drive In 『Arcarsenal』

      




今回紹介する曲はAt The Drive In『Arcarsenal』です。



アット・ザ・ドライヴイン (At The Drive-In, 略称ATDI) は、アメリカ合衆国テキサス州出身のロックバンド。ポスト・ハードコアにカテゴライズされることが多い。 バンド名の由来は、ポイズンの「Talk Dirty To Me」という曲の歌詞から取っている。(wikiより)




ホント、かっこいいバンドです。

これはその中でも特に好きな曲です。

初めて聞いたときの、イントロのインパクトは物凄いものでしたよ!




・・・というかポスト・ハードコアに分類されるんですね、知らなかった・・・

ポスト・ハードコアというと自分は日本のenvyを思い出してしまいます。



あまりにも細分化したジャンル(?)は、あるジャンル=そのバンド、と考えています、というかそういうバンドはかなり多い気がするけど。

ある意味では便利ではあるカテゴライズですが、実際に聞くときにはそれに捕らわれないようにしたいですね。

Jimmy Eat World 『A Praise Chorus』

Jimmy Eat World 『A Praise Chorus』


今回紹介する曲はJimmy Eat World『A Praise Chorus』です。

     


Jimmy Eat Worldは、アメリカ合衆国の4人組みロックバンド。1993年にアリゾナ州のメサで結成された。最も商業的に成功を収めているエモバンドのひとつ。
(wikipediaより)



Jimmy Eat Worldの良さと言ったら、そのメロディーではないでしょうか?

そしてこの『A Praise Chorus』においては、サビ(に相当する部分)が盛り上がるのではなく逆に抑制することによって、ある種の切なさのようなものの演出に成功していることだと思います。

凄い好きな曲の一つです。




Jimmy Eat Worldは他の曲もかっこいいのでおススメしたいです!!

George Benson 『Love Ballad』!!

George Benson 『Love Ballad』!!



今回は前回からの繋がりでGeorge Bensonの曲です!!

ジョージ・ベンソン(George Benson, 1943年3月22日-)はアメリカペンシルベニア州ピッツバーグ出身のジャズ・フュージョンを中心に活動しているギタリストで歌手。(wikipediaより)


ソロに注目!!

       




これまた、凄いですね!

特にこんな良いソロは中々無いように思えますがどうでしょうか?

コレが気に入った方はこちらのライヴバージョンもどうぞ!!
(埋め込みの出来ない動画だったので直接見に行ってください)








・・・一緒に演奏している人たちも、隣でこんな演奏されたらもう、ホント楽しいでしょうね!!(特にライヴの方)

BB King, Eric Clapton & George Benson 『Rock Me Baby』!!

BB King, Eric Clapton & George Benson 『Rock Me Baby』!!

     






今回は曲を紹介、というよりもチョットびっくりしたものです。

クラプトンとベンソンって共演したことあったんですね!

正直チョット意外でした。

あまり共通な部分もないように思っていたので。

コレを聞くと、ベンソンはやっぱりジャズ畑の人って感じですね。




そしてBB Kingのギターの頂上の演出にも驚きましたw

・・・あれ、ありなのかな?




演奏も三者三様って感じで面白かったです!!

The Police 『Every Breath You Take』

The Police 『Every Breath You Take』





今回紹介する曲はThe Police『Every Breath You Take』です。

     


ポリス (The Police) は、1970年代後半から1980年代半ばにかけて活躍した、イギリスのロックバンドである。ロックの枠組みの中に、レゲエの要素を加えるという斬新な音楽性は、ホワイト・レゲエとしばしば呼称される(2ndアルバムの"Reggatta de blanc"とは、White Reggaeの意味である)。
ジャズバンドのラスト・イグジットで活動していたベーシスト兼ボーカリストのスティング、プログレッシブ・ロック・バンドのカーヴド・エアで活動していたドラマー、スチュワート・コープランド、ギタリストのヘンリー(アンリ)・パドゥバーニの3人で結成。後に、元後期アニマルズのギタリスト、アンディ・サマーズが加入し4人編成となるが、ヘンリー(アンリ)が脱退しトリオとなる。当初はパンク・ブームを利用する形でデビューしたが、そのムーヴメントに収まることをよしとせず、メンバーの音楽的素養を柔軟に取り入れたロックを生み出した。

(wikipediaより)

Every Breath You Take
見つめていたい(原題:Every Breath You Take)は、スティングが作曲し、ポリスが演奏した曲である。1983年のアルバム『シンクロニシティー』にて発売された。シングルはイギリスにおいて4週1位になり、ビルボード(北アメリカ)においては8週1位になった。スティングは1984年のグラミー賞において「見つめていたい」で最優秀楽曲賞と最優秀ポップ・デュオ/グループ(ヴォーカル入り)を獲得した。ローリング・ストーン誌が選んだ「史上最高のロックソング500曲(The 500 Greatest Songs of All Time)」では84位となった。
Billboard's All Time Top 100においては25位にランクインしている

(wikipediaより)



これまた、きれいな曲ですね。

自分にとっては真夜中の街や、真夜中の高速道路なイメージです。

これもまた名曲の一つでしょうね。



実は今まで自分はこの曲をラヴソングだと思っていました。

まぁ、さらっと聞き流してしまうとそうなんでしょうが・・・

元々は天使、親もしくは親切な人々が相手を思って見守っている、という意味だと思われてきた。また、恋人(別れた恋人)のことを見守っていたい、というラブソングだと解釈している人も多い。しかし実際には、歌詞は悪意を持って監視している人間を扱っている。モデルとなっているのは、スティングとフランシス・トメルティとの結婚生活の崩壊である。(wikipediaより)

という記述があってビックリしましたよw



そしてこのベーシスト兼ボーカリストのスティングは、個人的には超重要なミュージシャンだと思います。

知らなかった方は是非覚えておいてください!!



Naturally 7!!

Naturally 7 Unplugged: In the Air Tonight - BBC London 94.9


これは、かっこいいなぁ!!!

      


驚くべきことに、すべて人間の声のみでアンサンブルを作ってます。

ただコーラスだけというわけではなく、ドラム・ベース・ギター・スクラッチ(でいいのかな?)のパートまであるから驚きです。

加えて、ブラック・ミュージックの良さも十分に堪能できると言う。

また、曲自体がかなりいい曲ですしね。

これは生で見たらかなり感動するんじゃないでしょうか?

路上で、アレだけの人たちが足を止めて聞き入っているのもわかりますね。

Eric Johnson 『Manhattan』!!

Eric Johnson 『Manhattan』!!



今回紹介する曲はEric Johnson『Manhattan』です。

エリック・ジョンソン(Eric Johnson、1954年8月17日 - )は、アメリカテキサス州オースティン出身のギタリスト、作曲家、音楽家。(wikipediaより)

とにかく、このずば抜けたオシャレフュージョンを聞いてみましょう!!
     



いやぁ、こんなに気持ちよく聴いていられる曲は中々ないんじゃないでしょうか?

数多くあるギターインストゥルメンタルの名曲の一つだと思います。

この映像は96年のG3の時のもののようです。

(G3 : ギタリスト・ジョー・サトリアーニが二人のゲスト・ギタリストを交えて3人で行うツアーコンサート)

そのG3のCDはもう数え切れないくらい聞いた覚えがあります。

その中で一番好きだったのがこの曲です。

なので、思い入れも強いです。



今思い返していると、自分がフュージョン系にはまり始めた最初の一曲かもしれないなぁ、などと思いますね。

これか、パット・メセニーでしょうね、たぶん。


| ホーム | 次のページ>>
Page Top↑
▲ Page Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。