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『サカサマのパテマ』コミカライズ決定!!

『サカサマのパテマ』コミカライズ決定!!


『サカサマのパテマ』のアナザーストーリーが、「月刊ビッグガンガン」にてコミカライズされることが決定致しました!
詳細はビッグガンガンにて随時発表!

http://patema.jp/blog/



アナザーストーリーがコミカライズという事は、公開前にどんな世界観か知れると言うことですよね。

ファンタジーのような舞台が現実に即したものでないときは、その世界観の説明は作る側にとっても見る側にとって、結構重要なもののように思えます。

個人的には、最近ガンガン系の漫画が面白く思える世になってきたので、そのあたりも含めてどのようになるんでしょうね?



『サカサマのパテマ』に関しては、

『ウレぴあ』1月25日発売号の、トレンド紹介コーナー「30 Days 30 Trend」で、“日本発「3D×2Dアニメ」は世界標準となれるか”というテーマにて『サカサマのパテマ』が取り上げられました。

とのニュースも出ていました。

自分は詳しくはないのですが、こういった専門性の強そうな話にはwktkしますw

・・・まぁ理解できるかは別問題ですがw




こういう話を見ていると、興味の幅が色々と広がって面白いですねw

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「坂道のアポロン」完結、番外編がスタート!!

「坂道のアポロン」完結、番外編がスタート!!



小玉ユキ「坂道のアポロン」が、本日1月28日に発売された月刊flowers3月号(小学館)にて最終回を迎えた。
「坂道のアポロン」は、ジャズで友情を培う1960年代の学生たちを描いた青春マンガ。単行本は8巻まで発売されており、4月からはフジテレビ「ノイタミナ」枠でのTVアニメ放送が決定している。本編の連載は終了したが、ラストページにて番外編の執筆決定が明かされた。番外編は、3月28日に発売される月刊flowers5月号から開始する。
(以下略)
参照記事⇒http://natalie.mu/comic/news/63459






先日の記事でも書いた「坂道のアポロン」が完結したようです!

これは、迷うなぁ・・・

自分、この「坂道のアポロン」は未読なので、

アニメ放送前に予習としてまとめ読みするべきか、ネタバレを避けるべく放送終了後にするべきか・・・

もしくは、話の導入部分だけでも知るために1、2巻ぐらいまで読むのもありかもしれません。






・・・どうしよう?

『まんがタイムきららカリノ』にて蒼樹うめさんの新作がスタート!!

『まんがタイムきららカリノ』にて蒼樹うめさんの新作がスタート!!

                           まんがタイムきららカリノ01


芳文社から新たなアンソロジー「まんがタイムきららカリノ」が誕生した。「最旬、ドラマチックヒロイン誌」を謳い、きららの流れを受け継いだストーリー作品を掲載していく。
Vol.1のカバーと巻頭カラーには、「ひだまりスケッチ」の蒼樹うめが登場。人付き合いの苦手な少女が、高校進学をきっかけに自分を変えようとする新作「マドの向こう側」を披露している。
(以下略)
参照記事⇒http://natalie.mu/comic/news/63444





うめてんてーの新作スタートです!

表紙絵、かわいいですねぇ!!

また、ほわーんとした雰囲気で読者を癒してくれることでしょう。

どんな話になるか、たのしみです。


そして他には「Aチャンネル」の黒田bbさん、「キルミーベイベー」のカヅホさんなどの作品がVol.1にラインナップされているようです。

こちらも楽しみ!

大友克洋GENGA展、開催!!

大友克洋GENGA展、開催!!



大友克洋の原画展が、4月9日から5月30日にかけて、東京・千代田区の3331 Arts Chiyodaにて開催される。
同イベントは大友のデビューから現在までを網羅した、初の総合原画展。展示作品はすべて大友の提供による手描きの原画で構成され、「AKIRA」の原稿をはじめとする「童夢」「気分はもう戦争」「さよならにっぽん」などの代表作から、画集「KABA」と1月30日に約20年ぶりの発売となる「KABA2」の最新カラー原画まで、幅広く取り扱う。マンガ家歴39年分の足跡をまとめた、ファン必見の催しだ。
(以下略)
参照記事⇒http://natalie.mu/comic/news/63368
公式サイト http://www.otomo-gengaten.jp/
公式ツイッター https://twitter.com/#!/OTOMO_GENGATEN





・・・メインビジュアル、すげーカッコイイ!!!!

公式サイトのほうから是非見てみてください!

凄い迫力ですよ!

河村康輔さんというデザイナーの方が製作なさったようです。



これはいいなぁ、行きたいなぁ・・・

宇仁田ゆみが『模様』の魅力語る新連載、スタート!!

宇仁田ゆみが『模様』の魅力語る新連載、スタート!!



本日1月25日からKiss(講談社)の公式サイト・デジキスにて、「うさぎドロップ」で知られる宇仁田ゆみの新連載「柄ラボ」がスタートした。
「柄ラボ」はKissのコラム「溺愛語」からのスピンオフマンガ。「模様バカ」と自称するほど、さまざまなものの模様・文様を愛する宇仁田がその魅力を紹介していく。
(以下略)
参照記事⇒http://natalie.mu/comic/news/63324
公式サイト⇒http://kc.kodansha.co.jp/magazine/index.php/90004




おお、宇仁田さんの新連載がWEBでしかもただで読める!

自分、「うさぎドロップ」は映像化される前から大好きな作品で、アニメ化が決定したときはそりゃあもう、テンション上がったものですw

そしてこの「模様バカ」、実際に読んできましたが、第一回目ということもありイントロダクションという感じでした。

漫画風コラム(?)なので凄く読みやすいし、絵も大好きだし(「うさぎドロップ」で洗脳済みw)、どのような話が展開されていくのか楽しみです!

毎月25日更新のようですよ。


玉置勉強が描く女子高生×ブルーズ『ちゃりこちんぷい』1巻 発売!!

玉置勉強が描く女子高生×ブルーズ『ちゃりこちんぷい』1巻 発売!!


                            「ちゃりこちんぷい」1巻

坂井音太が原作を手がける玉置勉強の新作「ちゃりこちんぷい」1巻が、本日1月19日に発売された。
「ちゃりこちんぷい」は、天才肌の女子高生ブルーズギタリスト・まれとその友人たち、そしてまれのギターに魅せられたロック少年との交流を描いた青春学園もの。スーパージャンプでの連載を経て、現在はグランドジャンプPREMIUM(ともに集英社)にて連載中だ。

参照記事⇒http://natalie.mu/comic/news/62928



玉置勉強さん、こんな漫画も書いていたんですね!

近年では『彼女のひとりぐらし』が凄い面白かったです!
(一人暮らしの方、駄目人間な方、読んでみましょう!人事じゃないネタが一杯ですw)

そしてこの『ちゃりこちんぷい』、女子高生×ブルーズとはまた、その筋の人には堪らないですねw(というか自分w)

表紙の女の子はもちろんですが、ギターがイイ!

そして元ギターキッズとしては、楽器をシッカリ描いて貰えるというのは嬉しいです。

これ以外で見かけたカジノ(ジョンレノンで有名!)もセクシーでしたしw

個人的なイメージですが、女の子とギターは切っても切れないので、これはたまらない!






この『ちゃりこちんぷい』は原作付きとのことですが、どんな按配なんでしょうね?

また、自分のまとめて読もう漫画リストに追加です。

そろそろ全部読めるか心配になってきましたが・・・w

楽しみです!

マンガ大賞2012 ノミネート作品が決定!!

マンガ大賞2012 ノミネート作品が決定!!

http://www.mangataisho.com/report/2012/01/post-35.html#more
ちなみに一次選考で挙がった作品数は、計216タイトル。
この中から白熱の開票作業を経て、今年はなんと!上位15作品(得票同数を含む)が、
「マンガ大賞2012ノミネート作品」となりました。


ノミネート作品

                              






以上がノミネート作品になったようです。

実のところ、自分は読んだことのない作品ばかりでした。

今、自分は自力で新しい漫画を探せる環境に無いので仕方が無いかなぁ・・・

・・・と、一応言い訳をしておきますw




自分としては、自分の知らない良い作品との出会いになればいいかなぁと考えていたので、読んだことがない物ばかりというのは逆に有難いです。

どれも面白そうなのですが、この中で自分が特に気になったものは

となりの関くん① (MFコミックス フラッパーシリーズ)

25時のバカンス 市川春子作品集(2) (アフタヌーンKC)

鬼灯の冷徹(1) (モーニング KC)

の3作品です。

何も知らなくても、25時のバカンスは本屋で表紙買いしてしまいそうだし、となりの関くん鬼灯の冷徹内容というかあらすじで惹かれました。



大賞の発表は3/23(金)を予定しているようです。

それまでにこの中のいくつかは読めたら良いですね。

最終回が思い出深い漫画は?

最終回が思い出深い漫画は?

大好きなマンガが終わってしまったとき、「まだ続きを読みたい」と思うか、「このラストでよかった!」と思うかは人それぞれ。ときには、意外なエンディングに驚かされることもあります。今まで数々出会ってきた最終回の中でも、忘れられない作品の思い出がある人は多いのでは? そこで男性388名・女性612名に、最終回が思い出深いマンガを聞いてみました。 ※ネタばれも含まれるのでご注意ください。

Q.最終回が思い出深いマンガは?(複数回答):【男性編】
1位 『SLAM DUNK』 35.0%
2位 『DRAGON BALL』 13.9%
3位 『タッチ』 11.9%
4位 『幽☆遊☆白書』 10.6%
5位 『めぞん一刻』 10.3%


Q.最終回が思い出深いマンガは?(複数回答):【女性編】
1位 『SLAM DUNK』 20.9%
2位 『花より男子』 15.7%
3位 『タッチ』 14.5%
4位 『天使なんかじゃない』 12.9%
5位 『ママレード・ボーイ』 9.6%
5位 『幽☆遊☆白書』 9.6%

(以下略)
参照記事⇒http://news.nicovideo.jp/watch/nw174726?marquee
       http://cobs.jp/enquete/realranking/2012/01/8_2e.html


男女ともに『SLAM DUNK』『タッチ』『幽☆遊☆白書』が5位以内に入ってますね。

自分もこの3つの漫画には納得です。

各々、別々の思い入れがありますねぇ。

『めぞん一刻』のラストも好きでした。



このランキングの中には入ってはいませんが、個人的に凄く印象深いラストを迎えた漫画と言えば無印版『銃夢』ですかね。

そのラストを改変しての続編『銃夢LastOrder』も凄く面白いんですが、無印版『銃夢』のラストの美しさは素晴らしいものがあると思います。

主人公(ヒロイン)ガリィが自己犠牲(と言っていいのだろうか?)によって変わったその姿が『花』であったこと。

またその後日談での、発狂したノバァ教授の語り(書置き)。

確かに無印では放りっぱなしになってしまったところもあったかもしれませんが、ラストの、自分の貧弱なボキャブラリーでは美しさとしか言いようがないものは、今だに脳裏に焼きついています。



なので自分は『銃夢』と『銃夢LastOrder』はパラレルワールド、という感じで捉えています。






皆さんはどんな漫画のどんなラストが印象深いですか?




『西原理恵子の人生画力対決』ゲスト・島本和彦・藤田和日郎(+ヤマザキマリ)!!

『西原理恵子の人生画力対決』ゲスト・島本和彦・藤田和日郎(+ヤマザキマリ)!!

http://www.ustream.tv/channel/garyoku
以前紹介した『西原理恵子の人生画力対決』です。





見れないかもなぁと思ってましたが、パタリロあたりでやっと見れましたよ!!

いやぁ、面白かった!!!

感想を書こうと思っても「スゲー!」しか出てこないです。





対決中の名言をustreamを見ながら書き留めてみました。

島本さん「似てないからを描こう!!」(「愛と誠」にて)

      「おまえらは表面ばっかりを見すぎだ。原稿の裏に何が流れているかを見なければいけない!」

藤田さん「インクが俺に使われたがっている!」





などなど。

この暑苦しさ(もちろん褒め言葉)、堪らないです!!

かっこいいなぁ!







ホント面白かった!!

そして4時間以上もお疲れ様でした!!





あぁ、最初から見たかったなぁ・・・



『はなまる幼稚園』の勇人、質屋を切り盛りする女子高生描くハートフル新連載!!【いろは坂、上がってすぐ。】

『はなまる幼稚園』の勇人、質屋を切り盛りする女子高生描くハートフル新連載!!【いろは坂、上がってすぐ。】

              勇人新連載!

本日1月6日に発売されたヤングガンガン2号(スクウェア・エニックス)にて、「はなまる幼稚園」で知られる勇人の新連載「いろは坂、上がってすぐ。」がスタートした。

「いろは坂、上がってすぐ。」は、坂の上にひっそりと建つ古ぼけた質屋を切り盛りする女子高生を描いたハートフルストーリー。第1話では、ある時計を売りにやって来た女性とのやり取りが描かれる。
(以下略)
作品紹介ページhttp://www.square-enix.co.jp/magazine/yg/introduction/irohazaka/
参照記事http://natalie.mu/comic/news/62326




緊張感のある漫画ももちろん好きなんですが、こういう、あまり気を張らずに読める漫画もすごい好きなんです。

『はなまる幼稚園』もすごく面白かったですしね!(山本先生がかわいかったなぁ~w)

そしてこの新連載『いろは坂、上がってすぐ。』、 どのような話が展開されるんでしょうね?

舞台が質屋、主人公(?)が女子高生、そして・・・

早く読みたい!

が、色々個人的な事情から、単行本が出るまで待つしかないです・・・













まあ、その前に『はなまる幼稚園』の最終巻がまだ未読なので、まずはそちらですねw

 


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