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The Police 『Every Breath You Take』

The Police 『Every Breath You Take』





今回紹介する曲はThe Police『Every Breath You Take』です。

     


ポリス (The Police) は、1970年代後半から1980年代半ばにかけて活躍した、イギリスのロックバンドである。ロックの枠組みの中に、レゲエの要素を加えるという斬新な音楽性は、ホワイト・レゲエとしばしば呼称される(2ndアルバムの"Reggatta de blanc"とは、White Reggaeの意味である)。
ジャズバンドのラスト・イグジットで活動していたベーシスト兼ボーカリストのスティング、プログレッシブ・ロック・バンドのカーヴド・エアで活動していたドラマー、スチュワート・コープランド、ギタリストのヘンリー(アンリ)・パドゥバーニの3人で結成。後に、元後期アニマルズのギタリスト、アンディ・サマーズが加入し4人編成となるが、ヘンリー(アンリ)が脱退しトリオとなる。当初はパンク・ブームを利用する形でデビューしたが、そのムーヴメントに収まることをよしとせず、メンバーの音楽的素養を柔軟に取り入れたロックを生み出した。

(wikipediaより)

Every Breath You Take
見つめていたい(原題:Every Breath You Take)は、スティングが作曲し、ポリスが演奏した曲である。1983年のアルバム『シンクロニシティー』にて発売された。シングルはイギリスにおいて4週1位になり、ビルボード(北アメリカ)においては8週1位になった。スティングは1984年のグラミー賞において「見つめていたい」で最優秀楽曲賞と最優秀ポップ・デュオ/グループ(ヴォーカル入り)を獲得した。ローリング・ストーン誌が選んだ「史上最高のロックソング500曲(The 500 Greatest Songs of All Time)」では84位となった。
Billboard's All Time Top 100においては25位にランクインしている

(wikipediaより)



これまた、きれいな曲ですね。

自分にとっては真夜中の街や、真夜中の高速道路なイメージです。

これもまた名曲の一つでしょうね。



実は今まで自分はこの曲をラヴソングだと思っていました。

まぁ、さらっと聞き流してしまうとそうなんでしょうが・・・

元々は天使、親もしくは親切な人々が相手を思って見守っている、という意味だと思われてきた。また、恋人(別れた恋人)のことを見守っていたい、というラブソングだと解釈している人も多い。しかし実際には、歌詞は悪意を持って監視している人間を扱っている。モデルとなっているのは、スティングとフランシス・トメルティとの結婚生活の崩壊である。(wikipediaより)

という記述があってビックリしましたよw



そしてこのベーシスト兼ボーカリストのスティングは、個人的には超重要なミュージシャンだと思います。

知らなかった方は是非覚えておいてください!!



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