スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--)
スポンサー広告

ニコ生にて小池一夫と虚淵玄(まどマギ・Fate/Zero・・・)のキャラ談義!!

ニコ生にて小池一夫と虚淵玄(まどマギ・Fate/Zero・・・)のキャラ談義!!

小池一夫とアニメ「魔法少女まどか☆マギカ」の脚本を手がけた虚淵玄の対談が、1月29日にニコニコ生放送で放送される。
対談が行われるのは、小池がさまざまなマンガ家やクリエイターとキャラクター論を交わすレギュラー番組「小池一夫のニコニコキャラクター塾!」内にて。小池は過去の放送で「魔法少女まどか☆マギカ」について「僕の考えの上をいく作品」と絶賛した経緯もあり、対談は熱が入った密度の濃いものになりそうだ。

参照記事⇒http://natalie.mu/comic/news/62832
ニコ生⇒http://live.nicovideo.jp/watch/lv77366564


<プロフィール>(ニコ生のページより)
小池一夫
作家。漫画原作者。
大学卒業後、時代小説家・山手樹一郎氏に師事。
1970年『子連れ狼』(画/小島剛夕)の執筆以来、小説、漫画原作、
映画・TV・舞台等の脚本など幅広い創作活動を行う。
代表作に『首斬り朝』『修羅雪姫』『御用牙』『クライング・フリーマン』など多数。
また、1977年より漫画作家育成のため「小池一夫劇画村塾」を開塾。
独自の創作理論「キャラクター原論」を教え、漫画『うる星やつら』の高橋留美子、
『北斗の拳』の原哲夫、『バキ』の板垣恵介、『ドラゴンクエスト』の堀井雄二など、
多くのクリエイターをデビューさせ、現在も後進の指導にあたっている。

虚淵玄
ニトロプラス所属のシナリオライター、小説家。
2000年、ニトロプラスの処女作であるPCゲーム『Phantom PHANTOM OF INFERNO』の
脚本でデビュー。以降同社にて複数のPCゲーム脚本を担当する。2004年から
小説家としての活動を開始。2011年末で第1シーズンの放送が終了したTVアニメ
『Fate/Zero』の原作小説などを手がける。(第2シーズンの放送は2012年4月から)
2008年頃からアニメ脚本家としても活動を開始。代表作は『BLASSREITER』(シリーズ構成)、
『魔法少女まどか☆マギカ』(脚本)など。





これはまた面白そうだ!!

自分は“物語”という創作はしたことがありませんが、こういう裏側が覗けるものって大好きなんですよ。

マンガ夜話とか凄い好きでしたしw

こういう生放送がテレビではなくインターネットで見れるようになってきて、面白い時代になってきたなぁなどとしみじみ感じたりします。(今更ですかね?w)




小池一夫さんのことは今まで名前しか知らなかったので、どんな方なんでしょうか?たのしみです。

虚淵さんに関してはこのブログでも何回か触れている通り、自分の好きな作家さんなので現在の作風にいたる経緯などを直接本人の口から聞けるのは楽しみです!








・・・放送日を忘れないようにしないといけませんね!

というか、忘れそうで怖いw

関連記事
スポンサーサイト















管理者にだけ表示を許可する


| ホーム |
Page Top↑
▲ Page Top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。